水素風呂というのが、水素水生成器タイプの水素風呂であるという前提でお話しします。水素入浴剤タイプの水素風呂である場合は、ほかの入浴剤は入れない方が良いでしょう。水素入浴剤と水素生成器タイプの違いを知りたい方は、こちら

それでは、水素生成器タイプの水素風呂に、市販の入浴剤を入れても良いのか?という質問として回答致します。

水素のお風呂はそれだけでも効果のあるお風呂ですが、水素水自体が無味無臭ですので、入浴剤を入れたくなる気持ちはよくわかります。毎日同じお風呂ではなく、バリエーションをもって、入りたいですからね。

当サイトでオススメしている水素水生成器タイプの水素風呂に関しては、入浴剤を入れることは可能です。

ただし!!!

バスソルトや、塩素系の強い入浴剤は使えないので、その点ご注意下さい。

バスソルト

また、冒頭でもお伝えしましたが、「水素のめぐり湯」や「H2 Bubble」は、入浴剤タイプの水素風呂ですので、ほかの入浴剤と一緒に入れるのはお控え下さい。

H2 Bubble

H2 Bubbleは、スプーン1杯が1回分。溶存水素濃度1.2ppmという業界最高水準の高濃度水素風呂にしてくれます。この水素風呂はとにかく濃いです。水素水生成器ではないので手軽ですし、メンテナンスもいりません。そして、3時間この水素濃度は持続しますから、家族みんなで水素風呂に入れますね。

H2 Bubbleの持続力

上記は、「H2 Bubble」の持続力です。濃度の高いお風呂に入りたい場合は、オススメですよ。

H2 Bubble 公式サイト

それから、美容成分がたっぷりの水素風呂なら、「水素のめぐり湯」です。シリカ、コラーゲン配合で、水素入浴だけではなく、美容液の中に入っているのと同じ。女性にはうれしいかなり豪華な水素風呂です。

水素のめぐり湯公式サイト